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  • 2019.2.21

アートギャラリー3月

※催し最終日は午後4時閉場

アートギャラリー3月

※催し最終日は午後4時閉場

【ギャラリー1・2】

桜井敬史 展
2月27日(水)〜3月5日(火)

イタリアやポルトガル、ポーランドの風景、日本の青森八甲田の蔦沼などを取材し光や水辺の美しい光景を描いた作品40余点ご紹介。
作家来場 3/2(土)・3(日) 各日午後2時〜午後5時

【ギャラリー1】

中川原哲治・惠子&里彩 染織布展
3月6日(水)〜3月12日(火)

1894年創業の二階堂織物。
その染織技術を継承しながら、今日まで布を創り続けてこられ、2017年からバリの工房で自然と向き合い、新しいクラフトとして創り出した布の数々をご紹介いたしております。
会期中 作家在廊 午前10時〜午後8時

【ギャラリー2】

塩澤正信 組子アート展
3月6日(水)〜3月12日(火)

日本建具文化の中で装飾として使用され約400年の歴史を持つ伝統工芸組子。
伝統技法を忠実に守りながら新たな技術と表現を取り入れたアート作品として創作されています。
本展では、組子の無限の可能性を秘めた作品の数々をご紹介。
会期中 作家在廊 午前10時〜午後8時

【ギャラリー1・2】

アンティークマイセンとヨーロッパ名窯展
3月13日(水)〜3月19日(火)

18世紀ヨーロッパの王侯貴族は、芸術に多大な関心を寄せました。
中でもマイセンは、ヨーロッパ文化の華やかな時代へと昇華していきました。
本展ではおよそ300年の歴史に培われたマイセン、セーブルを中心とする、18世紀から20世紀初頭のアール・デコ期まで飾壷、人形、食器類など、一堂にご紹介いたしております。

【ギャラリー1】

桃山・李朝・高麗
内村慎太郎陶展
3月20日(水)〜3月26日(火)

古陶磁に憧れ、朝鮮・李朝そして桃山時代の焼物に惹かれ作陶の世界に入り創作した茶碗、花入れ、水指、ぐい呑みなど約100点ご紹介。
会期中 作家在廊 午前10時〜午後8時

【ギャラリー2】

インターナショナルアーティスト
佐伯和子 絵画&ジュエリー展

宝飾芸術と絵画を両翼に、圧倒の作品を手がける福岡在住の佐伯氏。
“花を愛"で、創作の源点とする活躍は、国際的に名を馳せる存在となっています。
本展では海外で受賞された絵画を中心にオリジナルジュエリーをご紹介。
会期中 作家在廊 午前10時〜午後8時